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世界の果ての魔法屋

詩や物語を書いています 魔法のような作品を創っていきたいです…。

浪漫童話「妖精」

この話は
「世界のかけら」と名乗る少年と「透明な少女」の話です。

自分の無力さを悲しみ、少年は世界と一つになった…。
生まれ変わった少年の初めての物語。

いつか…誰かが貴方に気づくその時まで…。



うまく書けないので、今夜はこれで…
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